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コスプレが趣味なセフレとアプリから会って着衣セックスも楽しむ

コスプレに憧れていた私が、出会いアプリでその相手を見つけた話
私は着衣セックスに対して憧れがあります。女性は裸よりも、幾分か体が隠されていた方が魅力的に感じるのは私だけではないでしょう。夏場の女性より冬場の厚着な女性の方が好きなのです。

 

しかし、現在交際中の彼女は着衣セックスを認めてくれません。「汚れるから」というしょうもない理由で、私の性癖を拒むのです。いくらお願いしても駄目だったので、遂に私は他の女の子に手を出そうと考えてしまいました。出会いアプリを開き、女の子を物色し始めたのです。

 

>>コスプレが好きなセフレを掲示板で作りエッチしまくり

 

着衣セックスがしたい、ということをプロフィールに載せ、セフレになってくれる女性が現われないかと、しばらく待ってみました。しかし、なかなか相手は現われてくれませんでした。私は積極的に自ら女性を誘うようにし、遂に着衣セックスをしてくれる女性をそのアプリで見つけたのです。

 

>>やれるアプリをスマホで登録してセフレ希望者を見つけるのが常識

 

彼女はコスプレが趣味なようです。私にはピッタリの女性と言えるでしょう。早速、日取りを合わせて実際に顔をあわせることとなります。

 

待っている間、「まさかコスプレで現われるのでは」と不安になっていました。普段からコスプレする女性が嫌いなわけではなく、あまり目立つ格好だと困るためです。

 

ホッとしました。彼女は至って普通の服装で現われてくれました。手にはコスプレ道具が入ったカバンを持っています。そして私達はラブホテルへコソコソと入っていきました。

 

彼女が先にシャワーを浴び、衣装を着始めました。私は彼女の姿はお楽しみにして、シャワーを浴びながら妄想を膨らせます。そしてベッドの方に行ってみると、黒いSM衣装にネコ耳フードをつけた彼女が女の子座りで待っていました。

 

私はベッドに小走りで進み、彼女を襲いました。彼女も楽しそうに笑い声をあげ、本物のカップルのようにイチャイチャし始めました。そして徐々に徐々に彼女の性器に手を伸ばしていきます。興奮で手が震える私を見つめながら、彼女は可愛らしい喘ぎ声を出していました。

 

性器を隠す服の部分を横にズラし、私は挿入を始めました。ビショビショに濡れるお互いの性器、そして服。裸と裸の、いつもの見飽きた景色ではありません。新しい景色は私に新しい刺激を呼び起こし、快楽へと誘ってくれました。

 

その後もアプリの彼女とはセフレとして関係を持ち続けています。毎回のように変わる彼女の服装のおかげで、マンネリせずに楽しめています。
【東京都|20代|男|金融業】

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